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【2020年5月の家計簿】コロ助の影響で貯蓄率大幅増

 

共働き2人夫婦(子供無し)の家計簿を公開していきます。

同じような属性方に参考になれば幸いです!

 

夫婦のプロフィール

夫・・・・年齢20代後半  職種:大手企業に務める営業マン(年収530万円)

妻・・・・年齢20代後半  職種:大手企業で企画職(600万円)

埼玉県在住で夫婦ともに東京に拠点をおく企業に勤めているサラリーマンです

 

早速2020年4月の家計簿を公開していきます。

私たち夫婦のお金の管理の仕方は双方が毎月一定のお金を共同口座に持ち出す方式を採用しています。

個人に残るお金は基本的に自由に使ってOKです。

私は余ったお金は株式投資に回しています。

 

毎月の拠出金額

夫:127,000円(内:住宅補助27,000円)

妻:100,000円

 

5月の家計簿

 

5月は引き続き外出を控えていたため、交通費娯楽費が抑えられた一方で、在宅勤務の割合が増えた影響で水道光熱費が大きくなっています。

手取り収入合計 450,000
拠出額合計 227,000
ガス 9,497
電気 0(楽天ポイント支払い)
水道(2ヶ月1回) 10,181
食費 44,224
日用品 5,519
娯楽費 1,000
住居費 83,353
その他 24,199
支出合計 177,973
貯蓄額 49,027

拠出金合計額に対する貯蓄率は21.6%でした。

在宅時間を楽しむためにおかし作りや少し贅沢して食材を購入したりしたため、食費はコロナ前より高まっていますが、その分外食はゼロとなっていますので、これくらいはいいかなと思っています。

妻も拠出金以外に何か使っている様子はなかったので、各自自由に使えるお金を含めた場合の貯蓄率は50%を超えていると思います。

 

 

電気代は楽天でんきを利用しています。

お買い物マラソン時を狙ってまとめ買いをおこなうなど、うまく立ち回れば電気代分のポイントを獲得することは比較的容易です。

損して得を取らないように気をつけつつ、電気のポイント支払いは続けていきたいですね。

 

 

まとめ

8月からは妻の名義を利用し、積立NISAで月5万円分、S&P500への投資を開始する予定です。

拠出金ベースでの損益はマイナストントンになりそうですが、既に生活防衛資金(1年分の生活費)を準備しているため、そこまで気にはしていません。

やはり住居費が大きいので、近々社宅に入って貯蓄力を高めていきたいと考えています。

 

ではまた!

 

2020/6/17

mozu

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